金曜日のランチドライブの帰り道。田圃の水を落とし刈り入れを待つ水始涸(みずはじめてかる)季節は撓わに実り頭を垂れた稲穂が夕陽を浴びて金色に輝き美しい秋の風景を観せてくれました。お米を育て食べ健康を保ち長生きしてきた瑞穂の国の日本人が持つ独特の協調性は古代から続く農作法により育まれた情緒なのでしょう。

#第四十八侯 #水始涸=田圃の水を落として稲穂の刈り入れを始める季節 #瑞穂の国=お米を育て食べて健康を保ち長生きする国 #金曜日 #秋

はばたいて鳥は消える

自由は孤独の中にある 自由は孤独の中にしかない 僕は自由を詠う 僕は孤独を詠う はばたいて鳥は消える 詠って声は消える いつか僕の消息が 歌の形で途絶えた... もっと見る

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